つみとり試す
同年代くらべ|2025年調査

あなたの貯蓄、
同じ年代の100人中 何番目?

平均の数字を見ても、自分が多いのか少ないのかはよくわかりません。 同じ年代の100人を貯蓄の少ない順に並べたとき、あなたが何番目にいるかを出します。

① 暮らし方
② 年代(家計の中心の人)

生活費を出し入れする口座は除きます。定期預金や、使わずに置いてある分です。

NISA・iDeCo・株・投資信託・学資保険や養老保険の積立分など。なければ0です。

入力した金額は、お使いのブラウザの中だけで計算します(どこにも送りません)。

年代別の貯蓄の中央値と分布

年代を押すと、その年代の100人の分布と、平均と中央値の違いを見られます。

一人暮らし
年代の右は中央値(真ん中の人の貯蓄)
二人以上の世帯
年代の右は中央値(真ん中の人の貯蓄)

計算のしかた

  • 金融経済教育推進機構(J-FLEC)の「家計の金融行動に関する世論調査2025年」の、年代別の金融資産保有額の分布を使っています(二人以上の世帯は約5,000世帯、単身世帯は約2,500世帯の回答)。
  • 調査の「金融資産」は、預貯金・株・投資信託・保険などのうち、運用のため、または将来に備えて蓄えている分です。生活費の出し入れに使う預金は含みません。入力欄を2つに分けているのはこのためです。
  • 調査は「100万円未満」「500〜700万円未満」のような区分で集計されています。区分の中は金額に比例して並んでいるとして順位を出し、公表されている中央値の人がちょうど50番目になるようにそろえています。
  • 3,000万円以上は区分に上限がないため、「多いほうから◯人の中」とだけ表示します。
  • 二人以上の世帯の年代は、家計の中心の人(世帯主)の年代です。手取りでくらべるときの「年間の手取り」は、世帯全員の1年間の手取り収入(税引後)です。
  • データは毎年の調査の公表後に、自動で新しい年のものに入れ替わります。